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カラーマーケティング

色をビジネスに活用する効果

商品展開にカラーバリエーションを取り入れる

海外ではすでに同名の本であっても7色のカバーがあるように
カラーマーケティングの重要性は周知の事実である。
これは人が好きな色でなければ手に取らない・・・という生理現象を良く知り、
効果的につかっているからである。

またカラーでなければ出来ない、消費者が「新鮮」に感じるからである。
最近『カラー』はマーケティングの一つの有望な切り口として考えられるようになった。
視覚訴求的に非常に効果的で、コスト的にもあまり高額ではなく、小回りの効く『差別化』手段として用いることができる。

効果的に使っている企業

ソフトバンク 812SH 2009年に発売

効果的に使っている企業

世界初の20色のカラーバリエーション
「たくさんの色から選べた」という満足感を与えられる効果を持つ。
「ブライトカラー」の投入で、カラフルなカラーバリエーションの魅力が増大する。
(Soft Bank Infoにて「携帯の好きな色のカラー診断」を監修させていただいています)

 

ペンタックス PENTAX K-r  2010年に発売

ペンタックス PENTAX K-r  2010年に発売

ボディカラーとグリップカラーの色を自分好みに選ぶことが出来る。
世界初、120タイプのカラーバリエーションを誇る。
テーマ:「あそぶ×こだわる」

Books

カラーセラピーで心がいやされる幸せ色えんぴつレシピ

カラーセラピーで心がいやされる
幸せ色えんぴつレシピ

吉田まり子(著)

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